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プロフィール

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2016年5月21日 (土)

ジェシカ @V App

ジェシカの初ソロアルバムは韓国の音源チャートで1位を獲得するなど、大好評の様子でファンとしては嬉しい限りです。
私もこのところiTunesで購入したアルバムをヘビロテで聴いています。

同世代のオヤジの方々はご存じない方がいらっしゃるかもしれないので、Vアプリのジェシカのチャンネルをご紹介しておきます。
(スマートフォンのアプリはもちろん、PCでもそのまま閲覧することができます。LINEのアカウントなどでログインすればコメントを書くことができます。)

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Jessica Channel

リアルタイムで放送されるLIVEでは英語の字幕が表示されるので、「韓国語はわからん」という方もジェシカが話している内容はソコソコわかります。LIVE放送後の録画では、日本語の字幕も表示できます。機械翻訳なのでおかしな日本語になってますが、意味は十分に判ります。

ということで、こちらは16日の深夜にアルバムリリースのカウントダウンスペシャルとして放送された映像の録画です。
韓国のファンからのメッセージに涙したシーンがニュースなどで報じられていましたが、一番最初にジェシカが紹介してくれたのは、日本人の真由さんという方からのメッセージだったので、日本のファンも大事に思ってくれてることが判って嬉しかったです。
ジェシカがアルバム収録曲それぞれについての想いなどもコメントしてくれています。

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Fly with JESSICA

こちらは20日の正午から放送されたアルバム収録曲「Dear Dairy」のスタジオライブです。
ジェシカがライブで歌っている様子を久しぶりに観ることができて、まさに嬉し涙ものです。

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JESSICA 'DEAR DIARY' V APP LIVE PERFORMANCE

ジェシカが所属するCORIDEL ENTERTAINMENTの告知によると、21日、22日もそれぞれ正午からVアプリでアルバム収録曲のスタジオライブが放送されるようです。
楽しみですね♪

2016年5月17日 (火)

With Love, J

半年振りの書き込みです。

いま、とても幸せな気分になっています。

それは、つい先ほどiTunesでリリースされたジェシカのソロアルバムを聴いているからです。

あの悪夢のような知らせから、ほぼ2年、ジェシカが帰ってきてくれました。

「もうこの声を聴くことは二度とできないのか」と思うと、辛くてソシのアルバムを聴くことができませんでした。

でも、帰ってきてくれたのです。

あの透き通るような歌声、切ないファルセット、何もかもあのころのままです。

いや、むしろ伸び伸びと、そしていろんな想いを込めてすべての曲を歌い上げてくれています。

デザイナーやモデルなど彼女自身がやりたかったことをいっぱいやってきたのでしょうけれども、やはり私は歌手としてのジェシカが好きです。

6月に横浜のライブで会えることをこころから楽しみにしています。

https://itun.es/jp/iIjxcb

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2015年12月25日 (金)

GIRLS’GENERATION 4th TOUR - Phantasia - in JAPAN

ものすごく久しぶりの投稿になってしまいました。
昨日まで開催されていた4thツアー、さいたまスーパーアリーナに2日続けて行って参りました。
ソシに会えたのは5月のファンミーティング以来、本格的なライブとしては昨年の12月東京ドームから一年ぶりです。

初日の12月23日は初めてのアリーナ席。チケットボードから届いたメールには「A5ブロック」と書かれていましたが、どのあたりなのかよくわからず「結構前のほうかも」と期待しつつ連れ合いとともに会場へ。
「おぉ~!これがアリーナかぁ!」と初めて踏み入れたエリアに感動しつつ席を探すと、いくら前に進んでも見当たらない。
さらに前へ前へと歩いていくと、ありました!
何と前から3列目!
しかもセンターから5番目!
超いい席じゃないですか!
テンション上がりまくりです。

実際にライブが始まると、ほんの数メートル先でソシ達が歌い舞い踊ってくれます♪
テヨンとは眼が合ったし、ユナは投げキッスしてくれるし、まるで夢のような空間でした。

センターステージに移動してしまうと、ソシの背中しか見えないのですが、「こんな至近距離から生ソシ(なんだそりゃw)の背中をじっくり見る機会は滅多にない」と思い、モニターはみないで背中を見続けていました^^;

終盤に降ってきたお星さまコースターは、あとちょっとのところで手が届かず諦めかけていたのですが、連れ合いが見事ゲット!チケットを取ってあげたお礼として私にくれました。
手にとって見てみると、ユナのサイン入りでした~!
宝物になります

ライブそのものはいつものように最高のクオリティ。私自身はもう少しバラードも聴きたかったのですが、テティソも観ることができたし大満足の一夜でした。

翌日のファイナルは、うってかわってレベル400という高~い席。肉眼ではソシの顔を判別するのがギリギリの距離でしたが、前日判らなかったライブの全体像が見渡せて十分に楽しむことができました。

クリスマスイブをソシと過ごすことができるなんて、50歳過ぎのオヤジにはとっても贅沢な気分を味わうことができました^^

また来年、新しいアルバムが日本で発売されて、5thツアーに彼女たちが来てくれることと祈りつつ、素敵な2日間に感謝です。

2015年4月 5日 (日)

 東京ドーム&ソウルライブDVD

すっかりご無沙汰してしまっておりました。
昨年の9.29ショックからなかなか立ち直ることができず、ここに書き込む気力が失せていました。
しかし、先週、東京ドームライブのブルーレイと、ソウルでのライブDVDが手元に届き、昨夜両方とも一気に観てしまいました。

「やっぱりジェシカがいるライブから観よう」ということで、2013年の夏にソウルで開催されたライブDVDを観賞。
スタートして最初のほうの曲はCD音源のようだったのでイマイチかなと思ったのですが、始まって数曲目からは生歌で収録されていました。母国の地での2年ぶりのライブをソシ達がとても楽しんでいる様子が伝わってきました。
(例によってパカパカ切り替わるカット割には閉口しますが。。。^^;)
何よりも私が驚いたのは、日本語の曲も沢山歌っていて、ソウルのオーディエンスもその曲ですごく盛り上がっていることでした。てっきりソウルでのライブは韓国語の曲ばかり歌うものと思い込んでいたのですが、日本のライブと同じ曲をいっぱい歌うんですね。
いろいろとやっかいな状況がある中で、しっかりと母国でも日本語の作品を演じてくれる彼女達と、それを受け入れているオーディエンスに感動しました。
もちろん、このDVDではジェシカもとっても楽しそうにしてました。。。

その感動のまま東京ドームライブブルーレイを観賞。
素晴らしいですね。あの日の感激がよみがえってきました。
過去の記事でも書きましたが、あのライブで「8人になったこと」についてソシ達から直接なにか説明があるのでは、と思っていました。
しかし、演目が進んでもその点に触れることがなく、正直東京ドームに来ていた5万人の中の多くの人にわだかまりがあったような気がします。
でも、ティパやサニの涙はもちろんですが、ソシたちが一生懸命に覚えた日本語のMCで彼女達の思いを伝えようとしてくれた、そのことでファンのわだかまりが溶けました。
そしてテヨンの「う、ぐ、がが!」で肩の力が抜けて、最後はユナの「もう一回お願いします!私、リハーサルの時は上手だったのに!」というシーンで一気に癒されました。
そこからあとは、5万人と8人が一体になって最高のライブを楽しんだ気がします。

まだまだ書きたい感想は沢山ありますが、あまり書きすぎるとまた長続きしなくなるような気がするので、とりあえず再開1回目はこのへんで。

26日には初めてのファンクラブイベントがありますし、新曲も発売予定、楽しみが続きますね。

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(あたらめて気がつきました。私はソシが大好きです♪)

2014年12月12日 (金)

東京ドームライブ ~その後~

ドームライブが終わったその夜、テヨンとスヨン、ティパがインスタグラムにコメントを書いてくれていたので、転載しておきます。

ティパ
「今夜のライブは私の心の中の永遠の宝物です。こんな素晴らしいライブをサポートしてくれたスタッフのみなさん一人一人と、少女時代のメンバーに感謝します。そして私の一番大切な人たちファンのみなさん! 心から感謝してます。私の夢をかなえてくれてありがとう!」

スヨン
「眠れない。。。ステキな思い出ありがとうね。今日のライブの 本当の主人公はみなさんです。」

テヨン
「今日のライブを観られなかった人はとっても後悔すると思うな。あの感動と会場のムードは本当に特別でした。SONEのみなさん本当に感謝します。とっても感動しました!
遠い席からも応援してくれてありがとう!ちゃんと心に届いてたよ。」

オヤジのつたない意訳です。ご容赦ください。。。。

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(あれは吊ってあったんですかね?浮いてたのかな?)

2014年12月 9日 (火)

東京ドームライブ

ご無沙汰しております。

今日の東京ドームライブへ行ってきました。

新しいソシのパフォーマンスはとても素晴らしく、これまでの歩みを振り返り、ファンに感謝しつつ、明日に向かって進んでいこうという彼女達の思いが伝わってきました。
想像以上に5万人のピンクオーシャンは幻想的で、GEEの大合唱は日本中のSONEがひとつになった気がしました。

9.30のショックから抜け出せないまま、今日を迎えてしまいました。
今日のライブで気持ちの整理がつくかなと思ってましたが、やはりモヤモヤは残ったままです。
いろんな複雑な事情があるのでしょけれども、まるで最初から8人であったかのように会話が進んでいくことにとても違和感がありました。

たった一言でいいんですけどね。
「8人になった少女時代をこれからも応援してください」
そう言ってくれたら、気持ちの整理がついたのに。。。。

言いたくても口止めされてたのかなぁ、と推測しました。
スヨンが「今日は新しいスタート」と話し、最後の最後に「今年はいろいろありましたが、この東京ドームライブで一年を締めくくることができて良かったです」と韓国語で語ったのが精一杯だったのかなとも思います。

DIVINEでジェシカのパートを歌うパニが涙ぐみ、タシマンで号泣するサニを見て、彼女達もつらいのに違いないと思いました。

私は気がつかなかったのですが、Mr.TAXI の「各地で披露するnew style」のシカのパートは誰も歌わず踊らなかったとのことです。
もちろん、ミスではありません。
「あなたの場所は残してある」
ということでしょう。
泣けますね。

でもよかった。

夢がかなったね。

これからもずっと応援します。

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(すばらしい3時間をありがとう)

 

2014年10月 3日 (金)

サニー・ユナ・ヒョヨンが来日

明日と明後日、味の素スタジアムで開催される「SMTOWN LIVE」出演のために本日サニー・ユナ・ヒョヨンの3人が来日したそうです。
ジェシカとスヨンは不参加ですから、残るテティソとユナは明日当日に来日するのでしょうかね。

ライブに行かれる方は、力いっぱい7人を応援してあげてきてください^^

その後ジェシカ本人からは何もアクションや発表はないようですね。。。。

「やっぱサングラス売るの止めた!みんなと歌いたいからもう一回入れて!」
「彼氏? もういい。 飽きたし。」

とか言って、ケロっとして帰ってきてくれないかなぁ~

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(ソシとSONEのパワーで台風なんざ吹き飛ばしちゃってください!)

2014年10月 2日 (木)

もう天使の涙は見たくない

昨日、ソウル市内のデパートでテティソのサイン会が非公開で開催されたそうです。

参加したファンによると、テヨンは

「最初から少女時代を守りたいという思いしかなかった。本当にごめんなさい。もう一度信じてほしい。今後はいいことだけあるようにしたい。」

と心境を打ち明け、涙を流したとのこと。

さかのぼって30日の中国でのファンミーティングでも、ティパニがジェシカのパートを代役で歌う際に涙を流し、ソヒョンやユリ、その他のメンバーも歌の途中で泣いてたそうです。。。

これを書いているだけで私も泣きそうになります。

巷には、誰が悪いとか、事務所がどうとか、あの男が云々とかいろんな風評が溢れてますが、もういいじゃないですか。

8人でもう一度新たなスタートを切ろうとしている彼女達を精一杯応援しましょう。

悲しい気持ちでいるであろうジェシカも同じように応援しましょう。

そしていつの日か、ジェシカが恥ずかしそうな笑顔と供に少女時代に戻ってくることになったら、心から歓迎してあげましょう。

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( Always Here ! )

2014年10月 1日 (水)

ジェシカの想い、ジェシカへの想い

 時が経つと少しずつ心が癒えてくるかな、と思っていたのですが、自分の胸にポッカリと穴が開いてしまったような気持ちがより強くなった気がします。。。。

前記事のコメントにも書きましたが、これからのジェシカの前途を祝って「卒業」などの形でグループを離れていく方法はなかったのだろうか、と自問自答してしまいます。

そんな想いでいるところに、ジェシカが公式コメントを本日発表したとのニュースがネットで流れてきました。
以下に全文を転載させていただきます。

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こんにちは。ジェシカです。

 私は9月29日、所属事務所から少女時代を出ていってほしいという脱退通告を受けました。これについてあまりにも当惑し、傷付いた気持ちを押しとどめることができず、私の見解を明らかにしたいと思います。

 私はこれまで少女時代の一員として、私生活や私個人の事業よりも少女時代での活動を最優先してきました。しかし、グループのために私が努力・献身したのにもかかわらず、私は所属事務所から「グループから出ていってほしい」という通告を受けました。

 私は以前から、個人的に関心があった事業を計画し、所属事務所やメンバーたちと事業の準備段階から最近まで数回にわたり十分に話し合い、理解を求めてきました。

 今年8月初めのファッションブランド「BLANC」立ち上げ発表のときまで、所属事務所から事業との並行について同意と許可を得て、メンバーたちにも祝ってもらって事業を開始しました。

  しかし、発表からわずか1カ月後の9月初めにメンバーたちは突然考えを変えて会議を招集、それ以降、正当な理由なく事業をやめるか、少女時代をやめるかの 二者択一を私に迫ってきました。このため、所属事務所から許可をもらっていること、これまで少女時代としての活動をおろそかにしたことがないこと、 BLANC発表初期の1カ月間にわたり結ばれた関連事業パートナーとの契約により事業を中断できないことを説明しました。結果的に、私は選択をすること (二者択一を迫られること)は不当な要求だと訴えました。少女時代のメンバーになったことは私の人生で最高のことだったし、これをやめたいと思ったことは 一度もなかったからです。

 その後、当惑した私は9月16日に所属事務所代表に会い、上記のような私の考えを伝えました。このとき、所属事務所から事業の並行について許可を再確認しました。

 ところが、私は9月29日、所属事務所から「少女時代を出ていってほしい」という一方的な通告を受けました。そのため、翌30日に予定されていた中国・深センでのファンミーティングにも参加できなくなり、それ以降の少女時代のあらゆる活動から除外されました。

 私は何よりも、私の情熱と愛情を注ぎ、これまで15年以上共にしてきた仲間たちと事務所側から、私が事業をすることを理由に「少女時代から出ていってほしい」と要求されたことについてひどく傷付いており、無念さを隠し切れません。

  不本意ながらファンの皆さんにもご心配をおかけしてしまったことをおわび申し上げます。このような状況は決して私が望んだものではないことをご理解いただ きたいと思います。私はいつも少女時代のことを大切に思ってきたし、またこれからもそうすることでしょう。いつも私を応援してくださり、大切に思ってくだ さっていることに感謝申し上げます。

ジェシカ・チョン

2014年10月1日          

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プレスリリースされた文章は韓国語だったようなので、報道されている上記の日本語訳が彼女の文章のニュアンスを的確に表しているのかどうかは私にはわかりません。
でも、ここに書かれていることが本当に事実だったとしたらあまりにも悲しいことです。

「事務所が悪い」とか「男が悪い」とか責任のありかを云々するのではなく、ひとりのファンとしては「メンバー9人がこれまでのように仲良しの9人に戻って欲しい」、と切に願うばかりです。

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(せめて「あの頃」を懐かしく思える9人の仲間であって欲しい・・・いつまでも)

2014年9月30日 (火)

Indestructible -Forever 9 Angels-

悲しいですね。

とても。

結局、少女時代のファンにとっては一番信じたくない結果になってしまいました。

真実はどのようなものだったのかは判りません。

そしてそれは、「ひとつの真実」ではなく、それぞれにとっての真実なのかもしれません。

ジェシカ自身にとっても、8名のメンバーにとっても、SMエンターテイメント社にとって、
そして世界中のSONEそれぞれにとって、様々な「真実」が存在するのだと思います。

「情熱」「愛情」「信念」「ビジネス」「人生」そして「行き違い」

いろんなものが重なり合って、今回の事態になったのでしょう。

今日のオヤジは朝からハラハラし、驚き、そして涙ぐむ一日でした。

そんなオヤジが言いたいことはふたつ。

いままでも、そしてこれからもずっと、少女時代と9人の天使達を変わらずに愛し続けます。

そしてもうひとつ、今日のこの日、彼女の愛を一身に受けているであろうT氏よ。
あなたがもし彼女を傷つけることがあったとしたら、私が、そして世界中のファンが決して許さない。

命に代えても彼女を守り続けなさい。

それがあなたの使命だ。

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( Forever 9 Angels ! )

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